海外の反応【ドラガリアロスト】中華系プレイヤーの願望
英語に翻訳された文章で日本語のローマ字の代わりに中国語のピンインに変換するツールをCygamesにあげられないかな?
Cygamesの翻訳はトップレベルなのは分かってるんだけど、こういうことする人が今までいなかったんだよね。今回のイベントのみたいな場合は日本語の名前じゃなくて中国語の名前を使うべきだよ。
ドラゴンボールの”Son Goku“(孫悟空)が”Sun Wokong“(中国語のピンインでの孫悟空)のことだって長い間気づかなかった。でも彼らが中国語の発音表記を英語に使っていたらすぐ気づいたはずなんだ。(するべきだったとまでは言わない)
(以下反応)
数ヶ月前にあった旧正月イベントのように中国風の文化を取り入れることを考慮してくれてるのはすごく理解できるよ。ローカライズのおかげであなたが中国文化の代表のように感じられてよかったね。
日本語の音声がベースになっているけど、私はまだ彼の名前が”Goku”の表記のテキストでしか孫悟空だと推測できないな。
・中国語が語源の名前のこういう表記はモバゲーから来てると思ってた。グランブルーファンタジーやFGOでも同じことがおきてるね。
・mym/mumuの違いの言い訳はできないけどな!
・こういうものの翻訳の質が最近よくなっているだけのことだと思います。
グローバル化された世界からのより良い一般知識は置いておくとして、
翻訳者が文化的影響を理解するための便利なアクセスがあってこそ、芸術作品を翻訳する場合に
適切に翻訳することが容易になります。
もし私達が1990年代にドラガリアロストをプレイしていたら、このSon Gokuの部分はぎこちなく翻訳されたたくさんの言葉に埋もれるだけでしょう。
今回の場合、日本の作品が中国の神話風のイベントを作ったことで、中華圏人々に”媚びている”と言うのがより相応しく、翻訳を媚びているものとして却下するのはかなり馬鹿げているでしょう。
もちろん、東アジア圏の作品は一般的に多くの文化的インスピレーションを共有しています。
しかし、ドラガリアでは少なくとも中華系風の部族と土地(キリン族と蓬莱とタイフー)と日本風の部族(ヒノモト)の間に明確な区別があります。
対照的な何か、コードギアスが頭に浮かんだのでそれで例えます。
スザクという名前のキャラクターがいます。しかしそのキャラクターは明らかに日本人なので、ローカライズされても彼の名前を”Zhu Que”にするのではなく、Suzakuと呼びます。
ドラゴンボールZの孫悟空についてですが、たとえそれが今日最初から英語に翻訳されたとしても、英語の翻訳文で”Sun Wukong”とするよりも”Son Goku”としたほうがより理解できます。
・外国人の俺からすると逆の考えだな。
” Xuanzang/Bai Hu/ Qinglong/Zhu Que/Xuanwu”よりも
“Sanzo/Byakko/Seiryuu/Suzaku/Genbu”のほうが理解できるよ。
日本のメディアが触れてくれたことに感謝だな。中国の神話の学習に興味がわいてきたよ。
・[翻訳されたものをさらに翻訳するというのではなく、文化的に正しい名前を使うのは間違いなく非常にいいことですね。いつの日かアステカの神話の引用をし始めて彼らが適切なナワトル語を使うことを願っています]
・ほとんどの西洋人が中国文化へ触れる
きっかけが日本のメディアからだというはちょっと悲しいな。将来は変わるといいな。
・スレ主の意見は好きじゃないな。俺は日本語の名前のほうが好きだし・・
・Son Gokuは鳥山明がつけた名前でSun Wokongの日本語名なんだよ。
・ローカライズは常に難しい。翻訳後にまったく同じ意味にすることは本当に難しいんだよ。日本語を学ぶことが日本語で書かれたコンテンツを楽しむ唯一の方法だね。
・カタカナこそ人生
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